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アラレガハナニ

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    JUGEMテーマ:音楽

    今日は突風の中から霰がばらばらと降ってきて、たまたま外に出ていたスタッフの鼻がかじられた!でも今は静かなイヴイヴを迎えています。

    先ごろ、あるジャズの名曲の出版年をご覧になった、ご婦人曰く、

    「1943年……私が生まれた年だわ」

    70才をいくつか超えられて、やっとお好きなジャズを歌うお時間が出来たとの事。

    本当の至福はまだまだこれからですね。

    こんな夜にはEuco Piano Trioの「Always With You」はいかが。

    空からの素敵なキッスをあなたにゆき

    Voxgroove Records * Euco Piano Trio * 22:46 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

    クリスマスには夢を見よう

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      自分ひとりなら、肩をすぼめて、他人様の軒先を借りることも出来る。
      でも、愛する人や、ペットや、愛してくれる人がいたら?
      酸っぱい夢を噛みしめながら生きる、そんなテーマが多いアルバム「Always With You
      その中で、朝の動き出しをテーマにした曲が、「Escoar」だ。
      そういえば、今日も一人、元気印のアーティストがレコーディングにやってくるゾ。
      そろそろ、スタジオを、あっためねば♪〜♪〜

      Voxgroove Records * Euco Piano Trio * 11:06 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

      I Wait For You

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        Euco Piano Trioのセカンドアルバム「I Wait For You」が
        近日リリースされる。

        EUCOのヴォーカル&ピアノと、前アルバムと同じメンバー構成。
        作詞作曲EUCOで、スタジオライヴテイストのジャズアルバム。

        表題曲の「I Wait For You 」は、SAXヴァージョンでは、
        とあるJAZZフロアのテーマ曲として流れている。

        「Buckwheat Song」「Canal」など、
        エキゾチックでBigBeatなダイナミックスに溢れた曲のほか、
        「Wisper has gone」などEUCO好みの、夜と昼のはざまや
        「Goes On Child」の無国籍ブルースマーチなど、
        盛りだくさんな世界が収録されている。全9曲。

        今ハイレゾ音質が話題になっているが、音の持っている味わい、演奏者のパワー、
        いわばジャズが持っている、本質的なライブ感を表すためには、
        この方法が一番、と感じるスタジオの方針がよく表れている音作りになっている。
        Voxgroove Records * Euco Piano Trio * 01:23 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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